弥生賞ディープインパクト記念
03月08日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2000m
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8 バステール
牡3
/川田
/57.0
/栗東斉藤崇
スコア
50.672
参考値
40pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
1204
単穴
602
連下
946
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 小柄な馬ながらハードな追い切りに耐えており、意欲的な調整が光る。
- 素質を感じさせる馬体と動きで、関西からの遠征でも注目される。
評価ポイント
- ◎ 1週前のCWで6ハロン78.9秒と自己ベストを大幅に更新。
- ◎ 1週前追い切りで川田騎手が騎乗し、7ハロンからの自己ベストを大幅に更新
- ◎ 1週前追い切りで格上のオープン馬を1秒以上追走して先着しており好気配
- ◎ 1週前追い切りで自己ベストの78.9秒をマークし、権利取りへ全力の仕上げ
- ◎ 2000m戦で連続上がり最速を記録しており、末脚の鋭さはメンバー随一
- ◎ 2月上旬から乗り込まれており、追い切りの量も十分で仕上がりは良好
- ◎ 3週連続でウッドコースでしっかりと負荷をかけられており、調整に余念がない
- ◎ まだキャリアが浅く底を見せていないため、世間の評価以上の激走がある
- ◎ まだ底を見せておらず、重賞の壁を突破する素質を秘めている
- ◎ エンジンがかかってからはじわじわと伸び、ラスト11.6秒でまとめた
マイナスポイント
- ▲ 2戦続けて大幅に出遅れており、強力な相手関係の重賞では致命的になる恐れ
- ▲ どちらかと言えば外から差すタイプなので、展開面でのリスクは本命馬と同様にある
- ▲ まだ頭が高い走りをしており、完成度としてはこれから先の馬。
- ▲ まだ馬体の成長途上で、走りや口向きに課題が多い
- ▲ キャリア2戦ともに出遅れており、重賞の舞台ではリカバリーが難しくなる懸念。
- ▲ キャリアが浅く、重賞の厳しい流れに対応できるか未知数
- ▲ ゲートが遅く、折り合い面にもまだ大きな課題を抱えている
- ▲ ゲートの遅さが致命的で、内前有利な馬場傾向では厳しい
- ▲ ゲートや二の足が遅いという弱点があり、展開に左右される面がある。
- ▲ コース特性やスローの展開に合わない差し馬であり、勝利は難しいデータ。
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