中山牝馬S
03月07日(土)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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16 レーゼドラマ
牝4
/丹内
/55.5
/栗東辻野
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
172
単穴
688
連下
344
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- フラワーC勝ち馬。近走で馬体が成長し、充実期に入った4歳馬
- 中山1800mの重賞勝ちがあり、強力な先行力を持つ馬
- 前走の小倉日経賞では後続を1馬身半離して逃げ切る完勝劇
- 昨年のフラワーC勝ち馬で、ブリンカー着用により精神面が強化された4歳馬
- 逃げ脚質だが大外枠に入ってしまった4歳牝馬
- 開幕2週目の前残りの馬場が味方する可能性が高い逃げ・先行型
評価ポイント
- ◎ 10番人気(想定)で期待値が非常に高く、積極的に狙うべき一頭
- ◎ 11秒台の脚をじわじわ使い続ける持続力が最大の持ち味
- ◎ 1800mでの勝利実績があり、今回の距離短縮も歓迎材料
- ◎ 1月から3月までの寒い時期に良績が集中しており、現在の季節感は最適
- ◎ 3月の中山(フラワーC)で好走歴があり、時期的な適性も高い
- ◎ 55.5kgという斤量も手頃で、激走の気配がある。
- ◎ 55.5kgの斤量は手頃で、ハナを切れれば粘り強い
- ◎ じわじわ追い上げたいタイプなので、今回の大外枠は悪くない
- ◎ スタミナ勝負に持ち込めば、牝馬重賞では頭一つ抜けた存在
- ◎ スピードがあり、2~3番手の絶好位をノーロスで確保できる
マイナスポイント
- ▲ オープン勝ちがあるため、ハンデを背負わされるリスクがある
- ▲ スタートがあまり速くないため、外から強気に攻める必要がある
- ▲ 今回メンバー強化に加え、斤量が1.5kg増える点は不安材料
- ▲ 元々スタートが遅い馬で、今回もゲートを決められるかが大きな鍵
- ▲ 同型の逃げ・先行馬との兼ね合いが展開を左右する
- ▲ 夏場などの暑い時期には極端にパフォーマンスを落とす村気な面がある
- ▲ 大外枠から1コーナーまでにハナを奪うのは消耗が激しい
- ▲ 大外枠はマイナスだが、揉まれないメリットとして捉えたい
- ▲ 成績にムラがあり、軸としての信頼性には欠ける「ピンパー」なタイプ
- ▲ 斤量55.5kgは前走から増量となる点が課題
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